史上最も暑い8月だったらしい。
エル・ニーニョ現象の夏って
冷夏になるんじゃなかったの?
なんだかもう、何を信じたら良いかわからないね。

この夏…
暑かったことは確かだけど
「熱中症警戒アラート」ってヤツが
やたら幅を利かせていたな。
単なる「目安」なのに
行動規制のお墨付きのように使われていた。
甲子園をナイターにとかドーム球場でとか
したり顔でテレビでのたまう輩が出てくるし
もうやめてほしいな。そういうの。


洗脳は本人にその自覚が無いから困る。
夏風邪が流行ってはいるが
それを他人に感染しちゃいけないと言って
自らの行動を制限する、なんてコトを
2019年までしていたか
を思い出してもらえればわかる。

しかもまた、これを「何かをやめる(断る)
ための理由」に悪用している輩も混ざって
いるから始末に負えない。

行動制限もマスクもワクチンも
感染予防効果はない、ってことが
この3年4ヶ月を経験してもわからない
って、どんだけ情弱なんだよ。

あ~あ。日本人をこんなにしてしまった
マスコミ・政府・センモンカの罪は重い。

大人と子供では時間の進み方が違う。 物理的なものではない。体感的なものだ。 同じ1年でもそれまでの人生を分母とすれば おじさんの1年に比べ青少年の1年はそれだけ重い。 よく言われる話だが本当に皆わかっているのだろうか? この3年間何かにつけて「感染対策」の名の下に 多くのイベントが中止・自粛された。 そのひとつひとつが開催されていれば その中で子供たちは新たな出会いがあったり 新たな感動があったり大切な思い出を得て 一歩一歩成長していたはずだ。 しかし主催者は責任をとることを恐れ世間の目を恐れ 子供たちの成長の機会を奪ってきたのだ。 しかも3年も! この悪影響が今後どう表出してくるかはわからない。 だが、表情が見えないことでコミュ力が落ち 低酸素で発達障害を生み 出会いが減り結婚・出生数は激減し 2021年からの超過死亡は留まることを知らない。 パッと思いつくだけでもこれだけ 将来不安になる要素が出てくるのだ。 10年経って「ああ、やっぱりあのときの…」と 皆の目が覚めても責任者はトンズラしている。 このクソ暑い猛暑の中でもマスクを外さない大人がいる。 バカなのか?自殺志願者か? 5類扱いになって特に効く薬があるわけでもないのに 熱が出ると検査をして5日休む大人がいる。 バカなのか?サボりたいのか? 5回打っても罹る人がいるのに6回目を打つ大人がいる。 バカなのか?副反応でトリップしたいのか? この3年間で何も学ばないバカな大人たちが バカな政権を支えバカなマスコミをのさばらせ 未だに日本だけがバカな茶番を演じている。 「感染をコントロールできる」と 思い込んでいるのがそもそもの間違いなのだ。 中止にすることで感染を防ぐという発想が間違っているのだ。 その洗脳が解けない限り日本人は間違った道を歩んでいく。 子供はどうせしょっちゅう熱を出す。 何度も感染症にかかり、免疫を強化していく。 自分もそうだった。 熱を出してもお祭りには行きたかった。 「うつせば治る」なんて教わったりもした。 やっぱ「青春は密」なんだよ。 「クラスターは悪」じゃないんだよ。 2019年以前に戻そう。 「人間が生きものの生き死にを自由にしようなんて おこがましいとは思わんかね」本間丈太郎

↑このページのトップヘ